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2010年版は、従来のものと教材内容の大筋は同じで、最近の法改正を反映したもの(※)になっています。受講料をお求めやすい価格に改訂すると共に、合格保証は無しになりました。
※ご提供する教材の内容は 平成21年4月時点の法律等に基づいております。それ以降の法改正に関係し
 補足が必要な場合は、2010年6月頃に 法改正の係わるレジメ文書 としてご提供いたします。

税理士TLTソフトの特徴

高機能学習システムで、短期合格を可能にします

 税理士試験は科目単位での合格が認められている試験です。財務諸表論の試験は、理論問題とその計算問題に分けて出題されます。TLTソフトでは理論、計算合計約100問について完全丸暗記するまでの徹底演習をワンタッチ入力と画期的な学習方法で演習するので、本試験では全問正解ができる力が身につくはずです。このように出題される可能性の問題を網羅し、完全習熟できる演習方法をとっているため、合格を揺るぎないものとなるでしょう。
なお、計算問題では、完全クリアするため、出題の可能性のある計算問題のパターンは漏れなく、繰り返し繰り返し「立式」演習し、問題を目にした瞬間、その解答構成ができるように訓練を積みます。

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財務諸表論の学習項目

税理士 財務諸表論

総学習時間は標準350時間程度(理論編120時間、計算編230時間)で、合格点まで達する習熟学習ができます。

理論編/120時間 計算編/230時間
解答演習 解説理解 知識 演習
       1.全体構造
       2.一般原則
       3.損益会計
       4.資産会計総論
       5.資産会計各論T
       6.資産会計各論U
       7.負債会計
       8.純資産会計
       9.財務諸表
       10.特殊論点その他T
       11.特殊論点その他U
       12.平成14・15年度過去問題 *2010年4月公開
       13.平成16・17年度過去問題 *2010年4月公開
       14.平成18・19年度過去問題 *2010年4月公開
       15.平成20・21年度過去問題 *2010年4月公開
       1.会社計算規則に基づく様式・注記
       2.重要基本項目
       3.特殊計算項目T
       4.特殊計算項目U
       5.特殊計算項目V
       6.平成14・15年度過去問題 *2010年4月公開
       7.平成16・17年度過去問題 *2010年4月公開
       8.平成18・19年度過去問題 *2010年4月公開
       9.平成20・21年度過去問題 *2010年4月公開

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受講料金

※ 2007年11月12日より「ご契約期間:6ヶ月」のみとなりました。

税理士 財務諸表論 個人会員
期間 6ヶ月
一括払い価格
(税込)
21,600円

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動作環境

OS 日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上
メモリ 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上)
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
インターネット インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でスムーズに学習できない場合もあります。

※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

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